プログラム

ファイナルプログラム春2016
プレプログラム<PDF> 2016.5.10 up

ファイナルプログラムを掲載しました。ご覧ください。

ファイナルプログラム<PDF>  2016.5.10 up

[主な内容]
  • ▶ 2016年春季大会のご案内
  • ▶ 2016年春季大会タイムテーブル
  • ▶ 各イベントのご案内
  • ▶ フォーラムのご案内
  • ▶ 学術講演会プログラム

タイムテーブル

スケジュールは講演取下げ等により変更となる可能性があります。

フォーラムプログラム(聴講無料)

*各フォーラム名をクリックすると、プログラムの詳細をご覧いただけます。
掲載内容は、一部変更となる可能性がございます。

● フォーラムテキストを会場で販売しております。販売価格3,000円。
(※Y4は2,000円、Y10-11は5,000円、Y7とY12のテキスト販売はございません。)

会場室名5月25日(水)
AMPM
会議センターメインホール Y1. [GIAフォーラム]燃料電池自動車の普及と、これからの水素社会への展望
(燃料電池部門委員会)
Y3. [GIAフォーラム]2050年の社会情勢を見据えた交通システムと自動車用動力システムへの提言
(社会・交通システム委員会、将来自動車用動力システム委員会)
315    
503    
アネックスホールF203 Y2. [GIAフォーラム]ドライブレコーダ活用の最前線
(ドライブレコーダ活用委員会)
Y4. [GIAフォーラム]採算性のある自動車プラスチックリサイクルを目指して
(リサイクル技術部門委員会)
会場室名5月26日(木)
AMPM
会議センターメインホール Y5. 自動車の未来を拓く材料技術の最新動向
(材料部門委員会)
Y7. モータースポーツフォーラム
(学術講演会運営委員会)
 
315   Y8. 詳細化学反応を用いた最新のエンジン燃焼数値解析技術
(CFD技術部門委員会)
503    
アネックスホールF203 Y6. 英国自動車フォーラム:英国におけるイノベーション
(英国大使館、国際委員会)
Y9. リアルワールドでの空気質改善に対する自動車影響を考える
(大気環境技術・評価部門委員会)
会場室名5月27日(金)
AMPM
会議センターメインホール Y10. [GIAフォーラム]Cars that think and communicate セルフ・ドライビング・カーに向かって I
(エレクトロニクス部門委員会・マルチメディア部門委員会・ITS部門委員会)
Y11. [GIAフォーラム]Cars that think and communicate セルフ・ドライビング・カーに向かって U
(エレクトロニクス部門委員会・マルチメディア部門委員会・ITS部門委員会)
315    
503   Y13. 出かけよう!未来を変えるパーソナルモビリティーで!
(デザイン部門委員会)
アネックスホールF203 Y12. 日中韓自動車フォーラム
(国際委員会)※詳細未定
Y14. タイヤの将来を国際調和・社会負担・トライボロジから占う
(タイヤ騒音特設委員会)

第7回女性技術者交流会

自動車に関連する様々な分野でご活躍されている女性技術者の活動支援として、参加者同士が広く交流を持ち、情報発信・交換・収集することを目的とした「女性技術者交流会」を開催いたします。

● 詳細に関しては、下記のご案内をご覧下さい。※2016年4月27日現在

※定員に達したため、事前参加登録の受付を終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

第7回女性技術者交流会のご案内  <PDF>
≪対象≫
自動車業界に携わる女性技術者
*初めて参加の方は本会の会員資格を問い ません。2回目以降のご参加の場合は、本会会員を優先させていただきます。
≪参加費≫
無料
≪申込締切≫
※定員に達したため、事前参加登録の受付を終了いたしました。ご応募ありがとうございました。
2016年5月10日(火)
定員60名(定員になり次第、締切とさせていただきます。)