フォーラムプログラム(聴講無料 事前参加登録不要)

*各フォーラム名をクリックすると、プログラムの詳細をご覧いただけます。掲載内容は、一部変更となる可能性がございます。

*GIAフォーラム:GIAとはGovernment Industry Academiaの略称です。

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フォーラムテキスト販売に関してはこちらをご覧ください。

※下記プログラムの詳細内容は、5/16(火)現在のものとなっております。今後変更等ございますのでご了承ください。

会場室名5月24日(水)
AMPM
会議センターメインホール Y1. 2030年の乗用車用パワートレーンの世界
(ガソリン機関部門委員会)
Y2. 将来自動車を支える材料技術の進化
(材料部門委員会)
アネックスホールF203 Y3. 新技術が切り開く二輪車の未来
(二輪車の運動特性部門委員会)
Y4. 数学・数理科学の最近の進展に基づく自動車の制御・モデリング の新展開
(自動車制御とモデル研究専門委員会)
F204 [GIAフォーラム] Y5. 高齢者が関与する交通事故の現状分析と対策
(将来の交通・安全委員会)
[GIAフォーラム] Y6. ドライブレコーダ活用の最前線
(ドライブレコーダ活用委員会)
F205・F206 Y7. NV技術の現状と将来への展望
(振動騒音部門委員会)
Y8. 車体の最新技術 2017
(構造形成技術部門委員会)
会場室名5月25日(木)
AMPM
アネックスホールF203 - [GIAフォーラム] Y9. Real Worldエミッション低減に向けた車載排ガス計測:PEMSの最新動向
(大気環境技術・評価部門委員会)
F204 - Y10. 英国における低炭素イノベーション
(英国大使館/国際委員会)
F205・F206 Y11. モータースポーツフォーラム
(学術講演会運営委員会)
Y12. ディーゼルイノベーションの新展開
(ディーゼル機関部門委員会)
会場室名5月26日(金)
AMPM
会議センターメインホール [GIAフォーラム] Y13. Cars that think and communicate I
(エレクトロニクス部門委員会/ITS部門委員会/マルチメディア部門委員会)
[GIAフォーラム] Y14. Cars that think and communicate II
(エレクトロニクス部門委員会/ITS部門委員会/マルチメディア部門委員会)
アネックスホールF203 Y15. スーパーコンピュータ「京」で実現した次世代の自動車空力シミュレーション
(流体技術部門委員会)
Y16. e-mobility向けワイヤレス給電の最新動向
(ワイヤレス給電システム技術部門委員会)
F204 [GIAフォーラム] Y17. 交通事故自動通報の普及に向けて
(交通事故傷害予測と自動通報に関する検討委員会)
Y18. 自動車及び自動車部品のEMC認証に関わる国際規格動向報告
(規格会議電子電装部会CISPR分科会)
F205・F206 [GIAフォーラム] 19. 産学官連携による日本のエンジン研究推進
(排気触媒システム部門委員会)
Y20. 2050年代を見据えた社会交通システム及び自動車用動力システムへの提言
(将来自動車用動力システム委員会/社会・交通システム委員会)