プログラム

行事名 参加費 21日(水) 22日(木) 23日(金)
特別座談会(録画配信) 無料
学術講演会 有料/参加登録が必要となります
※参加資格により参加費が異なります
Technical Review 無料 - -
学生ポスターセッション
※学生の発表資料は3日間掲載。
プレゼン及びスポンサーとの交流会は23日(金)に実施。
無料 - -

公開期間:2020年10月21日(水)~23日(金)

新型コロナウィルスの影響で働き方や暮らし方が変わり、社会全体が大きく変わろうとしている中、自動車(モビリティ)の新しい価値は何かについて、OEM各社のトップマネージメントメンバーに議論いただきます。困難な状況下で自動車技術が社会とどのように繋がっていくのか、皆様にメッセージをお届けします。

テーマ どうなる !?   with CORONA社会 のモビリティ技術
登壇者
モデレータ

寺師 茂樹 氏
(自動車技術会 会長 / トヨタ自動車株式会社)

坂本 秀行 氏
(自動車技術会 前会長 / 日産自動車株式会社)

三部 敏宏 氏
(株式会社本田技術研究所)

清水 和夫 氏
(自動車ジャーナリスト)
日時 10月21日(水)~23日(金)
タイムテーブル

各日の講演タイムテーブルをご覧いただけます。スケジュールは講演取下げ等により変更となる可能性があります。

10月21日(水)~23日(金)

参加登録はこちら >>

自動車の学術分野の各方面においてご活躍の方に最新の技術動向をご講演いただきます。

日時 10月22日(予定)
演題 自動車とライフサイクルアセスメント
講師 工藤 祐揮 氏(国立研究開発法人産業技術総合研究所)
司会 槇 徹雄 氏(学術講演会運営委員会委員長)
企画 学術講演会運営委員会
要旨 周 磊 氏(デロイトトーマツコンサルティング)ライフサイクルアセスメント(LCA)は、分析対象とする製品やサービスを生み出す資源の採掘から素材製造、生産、使用、廃棄段階に至るライフサイクル全体を考慮して資源消費量や環境負荷を計量するとともに、それに伴う環境への影響を評価する手法であり、自動車への適用事例も多数存在する。本講演では、自動車をLCAの観点から検討する際に留意すべき点を、分析事例に基づいて紹介する。

※視聴方法は決定次第本ページにて告知いたします。

大学生・大学院生による発表企画です。最も優れた発表には優秀賞を授与します。

※本企画は5月の2020年春季大会/人とくるまのテクノロジー展 2020横浜の中止を受け、秋季大会にてオンラインで実施する運びとなりました。

日時 10月23日(金)
※学生の発表資料は3日間掲載。
プレゼン及びスポンサーとの交流会は23日(金)

※スポンサー企業様を募集中です。

詳細はこちら >>

PAGE TOP