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| ■ 自動車技術展 |
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| ■ シンポジウム |
専門技術分野の先端的な研究動向、技術動向をいち早く紹介することを目的としたセミナーです。
シンポジウム |
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| ■ 講習会(自動車工学基礎講座) |
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| ■ 公開委員会 |
| 自動車に関する最先端の技術を紹介する委員会です。興味があればどなたでも無料で参加いただけます。 |
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| ■ 国際会議 |
| FISITA国際会議他、特定の技術分野に的を絞った特徴ある国際会議を開催します。 |
FISITA国際自動車会議
FISITA (The International Federation of Automotive Engineering Societies) は、世界32か国、32団体が加盟するグローバルな自動車技術会の国際機関です。FISITA国際会議は2年に一度開催され、世界各国の技術者が一同に会し、学術講演会や見学会など、各種のイベントを通じて、交流を深める祭典の場になっています。自動車技術会は1960年に加盟。1964年と1976年に日本で大会を開催しており、2006年10月には30年ぶりに日本(横浜)で開催しました。 |
アジア太平洋自動車技術会議(APAC)
APAC (Asia Pacific Automotive Engineering Conference) は、アジア太平洋地域の各国自動車技術会が中心となって開催する自動車技術に関する国際会議です。 |
小型エンジン技術国際会議(SETC)
SETC (Small Engine Technology Conference) は、日本・アメリカ・イタリア3ヶ国の自動車技術会が、1989年に設立した小型エンジン技術国際会議です。小型エンジンや小型原動機(電機モーターを含む)を使用した各種乗り物・動力機器に関する広範な技術情報について交流を行っております。 |
パワートレイン、燃料潤滑油国際会議(P, F&L Meeting)
パワートレイン、燃料潤滑油国際会議 (P, Fuels & Lubricants Meeting) は、パワートレイン、エンジン燃焼、排気ガス、燃料潤滑油、測定に関する日米欧3極共同の国際会議です。毎年各国で開催されます。 |
先進車両制御技術国際シンポジウム(AVEC)
AVEC (International Symposium on Advanced Vehicle Control) は、車両運動性能・運動制御などをトピックスとし、国内外の自動車技術者・研究者が中心となって、1992年より開催されている国際シンポジウムです。 |
内燃機関シンポジウム
新燃焼技術、燃焼の多様化、廃棄後処理技術、新動力システム方式導入など、内燃機関技術に関する基礎から応用、実用化にわたる最新の研究成果の発表を目的としたシンポジウムです。日本機械学会との共催イベントとして主に国内で開催していますが、不定期で海外での開催も行っています。 |
CVT/HYBRID
CVT (International Conference on Continuously Variable Power Transmissions) は、動力伝達・無断変速機などをトピックスとし、国内外の自動車技術者・研究者が中心となって、1996年より開催されている国際シンポジウムです。 |
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| ■ 支部行事 |
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| ■ 技術者育成活動 |
| 技術者の技術レベルの維持と向上を目的とした技術者育成体制の整備を進め、技術者の継続的な能力開発への積極的な支援を行っています。 |
自動車エンジニアレベル認定制度
会員の自動車技術に関する技術レベルを認定することにより、誇りと自信を持って積極的に能力開発に取り組み、活躍の場を広げることを目的に制定されました。会員が能力開発に努めた実績や小論文、面接によりJSAEエンジニア、JSAEシニアエンジニア、JSAEプロフェッショナルエンジニア、JSAEフェローエンジニアの認定を行います。 |
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| ■ 学生活動 |
自動車技術会では、学生に対する自動車への興味の醸成を目的とした学生参加企画や、ものづくりの重要性を学び、開発プロセスを体得する機会を提供するための支援を行っています。
また、学生が在籍中に実務経験を踏み、将来、技術者として活躍するための機会を提供するインターンシップ・プログラムも実施しています。 |
全日本 学生フォーミュラ大会
全日本 学生フォーミュラ大会は、学生がチームを組んで約1年かけて製作した車両を持ち寄り、車両性能だけでなくものづくりの総合力を競います。4日間にわたって開発企画のプレゼンテーション、設計及びコストの静的審査及び、加速、旋回及び耐久・燃費性能を競う動的審査を行います。 |
学生・キッズ向け事業へのご支援のお願い
本会では、次世代の技術者を育成するため、学生やキッズを対象とした「ものづくり活動」および「国際交流」を積極的に進めております。
これらの事業へご賛同頂き、ご支援頂ける場合は、上のリンクよりご寄付を頂ければ幸いです。 |
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