テキスト展示会特別価格:2,000円(税込)

【N1】自動運転技術と効果予測

企画委員会

自動運転委員会

テーマ

自動運転技術と効果予測
Technologies and expected outcome for autonomous driving

開催日

2019年7月18日(木)10:30~13:30

会場名

イベント館 A

参加のすすめ

近年,自動運転技術は急速に発展し,実用化に向けた開発が盛んに行われ,世界的に公道での実験も推進されている.自動運転技術を実用化する上では,自動運転技術そのものも重要ではあるが,それを用いることで,社会へ及ぼす影響についても議論することが,社会的コンセンサスを得る上でも重要となる.本フォーラムでは,自動運転技術について紹介するとともに,道路交通社会に及ぼす影響についても,交通事故削減,交通渋滞低減,環境改善,サービス等の観点から講演を行い,技術とその影響についてパネルディスカッションを通じて議論する.

プログラム
開始時間 終了時間 役割 演題 氏名 勤務先
10:30 10:35 挨拶   毛利 宏 東京農工大学大学院 / 自動運転委員会委員長
    司会   瀬川 雅也 ジェイテクト
10:35 11:00 講演 自動運転技術の現状と将来(仮) 須田 義大 東京大学
11:00 11:25 講演 マルチエージェント交通シミュレーションを用いた自動運転の効果予測 北島 創 日本自動車研究所
11:25 11:50 講演 自動運転の交通工学 大口 敬 東京大学
11:50 12:15 講演 自動運転モビリティ社会の実現~実証実験から本格的な商業化まで~(仮) 周 磊 デロイトトーマツコンサルティング合同会社
12:15 12:30 休憩      
12:30 13:25 パネルディスカッション 自動運転の壁と将来    
    モデレータ   瀬川 雅也 ジェイテクト
    パネリスト   須田 義大 東京大学
    パネリスト   北島 創 一般財団法人日本自動車研究所
    パネリスト   大口 敬 東京大学
    パネリスト   周 磊 デロイトトーマツコンサルティング合同会社
13:25 13:30 挨拶   毛利 宏 東京農工大学大学院 / 自動運転委員会委員長

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