会誌「自動車技術」2019年2月号

特集「自動運転と社会受容」
-Social Acceptance for Autonomous Technology-

自動運転等の新技術は、開発だけではなく、社会の受容性についても、関連する法律や社会の仕組みを含め整備する必要があります。本号ではこの社会の受容性に着目し最新動向を全17編の記事で紹介します。 目次を見る»

  • ■ 総括・展望(2編)
  • ■ 社会受容(5編)
  • ■ 時代要請(2編)
  • ■ インフラ整備(5編)
  • ■ 他業界の取組み(3編)

各記事の概要は下記よりご覧いただけます

連載記事

  • 技術の窓:バーチャルな時代のモノづくりについて思うこと 江里口 磨氏(SUBARU)
  • 超の世界:大振幅原子振動を活用した熱電材料の新しい設計指針(九州大学/産業技術総合研究所)
  • スポットライト:実証試験用システムによる高効率の太陽光水素製造に成功(宮崎大学 テニュアトラック推進機構)
  • 標準化活動レポート:二輪部会2 サイクルエンジン油分科会活動報告の2(二輪部会の2 サイクルエンジン油分科会)
  • 学生フォーミュラの日々 そして 今:学生フォーミュラはモータースポーツだ! 橋本 優氏(トヨタ自動車)

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