第14回⼤会 開催結果

公式通知一覧

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総合成績

順位 Car No. 学校名 Total Score
1 2 京都工芸繊維大学 753.26
2 16 横浜国立大学 752.65
3 3 名古屋工業大学 750.00
4 93 U.A.S. Graz 710.48
5 20 名古屋大学 702.84
6 6 日本自動車大学校 683.33

総合表彰

賞名 受賞校 概要 提供
経済産業大臣賞 京都工芸繊維大学 全ての審査に参加し、総合得点が最も高いチーム 経済産業省
国土交通大臣賞 名古屋工業大学 安全技術、環境技術、新技術の評価が高いチーム 国土交通省
静岡県知事賞 名古屋工業大学 静的審査、動的審査(エンデュランス除く)、 安全、騒音、軽量化の評価ポイントの最も高いチーム 静岡県
袋井市長賞 名古屋大学 静的審査の得点が最も高いチーム 袋井市
日本自動車工業会会長賞 名古屋大学
横浜国立大学
日本自動車大学校
早稲田大学
名古屋工業大学
宇都宮大学
日本工業大学
山梨大学
岐阜大学
神戸大学
千葉大学
九州工業大学
山口東京理科大学
トヨタ名古屋自動車大学校 EV
一関工業高等専門学校/岩手大学/岩手県立大学 EV
トヨタ名古屋自動車大学校
金沢大学
立命館大学
同志社大学
全ての静的・動的審査に参加し、完遂・完走しているチーム(書類遅延及びエンデュランス完走後の騒音ペナルティーが無いこと) 日本自動車工業会
ICV総合優秀賞 1位:京都工芸繊維大学
2位:横浜国立大学
3位:名古屋工業大学
4位:名古屋大学
5位:日本自動車大学校
6位:同志社大学
全ての審査に参加し、ICVクラスで総合得点が最も高いチーム 小野測器
EV総合優秀賞 一関工業高等専門学校/岩手大学/岩手県立大学 EV 全ての審査に参加し、EVクラスで総合得点が高いチーム ピューズ
静岡県

種目別表彰

賞名 受賞校 概要 提供
コスト賞 1位:大阪大学
2位:同志社大学
3位:日本工業大学
コスト・製造審査の得点が最も高いチーム デュージャパン
デザイン賞 1位:U.A.S. Graz
2位:名古屋大学
3位:名古屋工業大学
デザイン(設計)の得点が最も高いチーム オーテックジャパン
プレゼンテーション賞 1位:U.A.S. Graz
2位:名古屋大学
3位:金沢大学
プレゼンテーション審査の得点が最も高いチーム 東洋ゴム工業
加速性能賞 1位:Tongji University
2位:千葉大学
3位:U.A.S. Graz
アクセラレーション(加速性能)審査の得点が最も高いチーム 住友ゴム工業
スキッドパッド賞 1位:京都工芸繊維大学
2位:Tongji University
3位:千葉大学
スキッドパッド審査の得点が最も高いチーム ヨコハマ・モータースポーツ・ インターナショナル
オートクロス賞 1位:U.A.S. Graz
2位:京都大学
3位:日本自動車大学校
オートクロス審査の得点が最も高いチーム ブリヂストン
耐久走行賞 1位:U.A.S. Graz
2位:京都工芸繊維大学
3位:日本自動車大学校
エンデュランス(耐久走行)審査の得点が最も高いチーム MOTUL
省エネ賞 1位:一関工業高等専門学校/岩手大学/岩手県立大学 EV
2位:トヨタ名古屋自動車大学校 EV
3位:Institut Teknologi Sepuluh Nopember Surabaya
消費効率審査の得点が最も高いチーム 日本ミシュランタイヤ

特別表彰

賞名 受賞校 概要 提供
ルーキー賞 ICVクラス:U.A.S. Graz
EVクラス:R V College of Engineering EV
日本大会初参加で総合得点が最も高いチーム ジェイアイ傷害火災保険
CAE 特別賞 1位:U.A.S. Graz
2位:茨城大学
3位:京都大学
CAE 技術を効果的に活用している評価 ポイントの最も高いチーム アルテアエンジニアリング
最軽量化賞(ICV) 1位:上智大学
2位:名古屋工業大学
3位:久留米工業大学
エンデュランスを除く全ての審査に参加した最軽量車両のチーム 深井製作所
最軽量化賞(EV) トヨタ名古屋自動車大学校 EV エンデュランスを除く全ての審査に参加した最軽量車両のチーム
ベスト・サスペンション賞 1位:U.A.S. Graz
2位:横浜国立大学
3位:Tongji University
サスペンション性能評価が最も高いチーム  ゼットエフ・ジャパン
ジャンプアップ賞 1位:茨城大学
2位:立命館大学
3位:早稲田大学
全ての審査に参加し、前回大会比で最も総合得点を向上させたチーム ニコルレーシングジャパン
袋井商工会議所
ベスト三面図賞 岡山大学 設計行為の集大成である " 図面 " を通じ て審査員に最もより多くの情報を適確に 伝えたチーム 東京アールアンドデー
ベストエアロ賞 1位:茨城大学 オートクロスまでを完走したチームの中で、レーシングカーとしても最も効果的な空力解析及び熱流体解析を行い、実践したチーム 東京アールアンドデー
ベストラップ賞 1位:U.A.S. Graz
2位:京都工芸繊維大学
3位:京都大学
エンデュランスのラップタイムが最も速いチーム キグナス石油
ベストコンポジット賞 U.A.S. Graz 最も高完成度なコンポジットパーツを実現したチーム 東京R&Dコンポジット工業
ベスト電気回路設計賞 1位:Harbin Institute of Technology at Weihai EV
2位:東北大学 EV
3位:トヨタ名古屋自動車大学校 EV
電気回路設計が最も優れているチーム(デザイン審査を受けたEVチームに限定) メンター・グラフィックス