第12回大会(2014年)

開催概要

大会名称 第12回 全日本 学生フォーミュラ大会 -ものづくり・デザインコンペティション-
主催 公益社団法人自動車技術会
後援(予定) 文部科学省、経済産業省、国土交通省、静岡県、掛川市、袋井市、掛川市教育委員会、袋井市教育委員会、掛川商工会議所、袋井商工会議所、日本自動車工業会、NHK、東京放送、テレビ朝日、静岡新聞社・静岡放送、静岡朝日テレビ、静岡第一テレビ、テレビ静岡、朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、日本経済新聞社、日刊工業新聞社、フジサンケイビジネスアイ、日刊自動車新聞社
協賛(予定) 産業技術総合研究所、交通安全環境研究所、日本自動車研究所、日本私立大学協会、日本私立大学連盟、公立大学協会、国立高等専門学校機構、日本工学会、日本ゴム工業会、計測自動制御学会、潤滑油協会、日本機械学会、日本工学教育協会、日本工作機械工業会、日本ゴム協会、日本材料学会、日本自動車タイヤ協会、日本設計工学会、日本陸用内燃機関協会、溶接学会、日本自動車車体工業会、日本自動車整備振興会連合会、日本自動車機械器具工業会、日本自動車部品工業会、日本自動車連盟、日本自動車販売協会連合会、土木学会
協力(予定) 企業、大学、一般からご協力を募ります
開催日 2014年9月2日(火)~6日(土) (5日間)
会場 エコパ(小笠山総合運動公園・静岡県)
開催規模 約130,000㎡
来場予定者 大学、短大、高等専門学校、専門学校の教職員・学生、一般、報道者等
来場予定者数 15,000名(延べ)
入場料 無料(来場時に、受付でパスを受取り下さい)

審査種目概要

種目 概要

技術検査 安全性やフレームなどの作り方に問題がないかチェック。
チルト ガソリン・オイルなどが漏れないかチェック。
騒音 【ICVチームのみ】 排気音レベルが大きすぎないかをチェック。
ブレーキ ブレーキの効き具合をチェック。
レインテスト 【EVチームのみ】 絶縁されているかをチェック。



コスト コスト算出の妥当性/競争力を審査する。(100P)
デザイン(設計) 設計の適切さ、革新性、加工性、補修性等を審査する。(150P)
プレゼンテーション 製造販売のためのプレゼンテーション技術を審査する。(75P)



アクセラレーション 0-75mの加速性能を競う。(75P)
スキッドパッド 8の字コースのコーナリング性能を競う。(50P)
オートクロス 直線・ターン・スラロームのコース走行性能を競う。(150P)
エンデュランス コースを約20Km走行し、走行性能、耐久性を競う。(300P)
効率 エンデュランス走行時の燃費消費量を評価する。(100P)
表彰(予定)
経済産業大臣賞、国土交通大臣賞、静岡県知事賞、自動車工業会会長賞、総合優秀賞、種目別表彰、特別表彰
スポンサー
関連企業・団体より以下のスポンサーを募集します。
大会スポンサー(募集中)、表彰スポンサー、備品等提供スポンサー(募集中)
推進組織
全日本 学生フォーミュラ会議、全日本 学生フォーミュラルール委員会、全日本 学生フォーミュラ表彰・スポンサーシップ委員会、第12回 全日本 学生フォーミュラ大会実行委員会
審査クラス
ICV(ガソリンエンジン)、EV(電気)
チーム構成
学生、ファカルティアドバイザ(FA)
【EVチームのみ】電気システム責任者(ESO)、電気システムアドバイザー(ESA)
大会の安全対応
Formula SAE®の安全基準をベースに安全レベルを確保し、審査員などの安全教育を十分に行います。
大会審査の中止または変更
天候や不測の事態、運営上のやむを得ない事情及び主催者の都合により、事前の予告なく審査内容やスケジュールの変更または審査を中止する場合があります。
免責事項
大会参加に際し生じた事故、損害については、主催者、後援、協賛およびスポンサー企業は、一切の責任を負わないこととします。
主催者は、事前の予告なくイベントの開催を中止することがあります。
大会での使用言語
日本語または英語

開催結果

総合成績

順位 学校名
1位 名古屋大学
2位 京都大学
3位 同志社大学
4位 豊橋技術科学大学
5位 京都工芸繊維大学
6位 東海大学

表彰

総合表彰

賞名 受賞校 概要 提供
経済産業大臣賞 名古屋大学 静的審査、動的審査のポイントの最も高いチーム 経済産業省
国土交通大臣賞 豊橋技術科学大学 安全技術、環境技術、新技術の評価ポイントの最も高いチーム 国土交通省
静岡県知事賞 京都大学 静的審査、動的審査(エンデュランス除く)、安全、軽量化の評価ポイントの最も高いチーム 静岡県
日本自動車工業会 会長賞 20チーム 全ての静的審査・動的審査に参加し、完遂・完走しているチーム(完走奨励賞) 日本自動車工業会

種目別表彰

賞名 受賞校 提供
ICV総合優秀賞
  • 1位名古屋大学
  • 2位京都大学
  • 3位同志社大学
  • 4位豊橋技術科学大学
  • 5位京都工芸繊維大学
  • 6位東海大学
小野測器
EV総合優秀賞
  • 1位静岡理工科大学
ダイキン工業/静岡県
コスト賞
  • 1位同志社大学
  • 2位大阪大学
  • 3位京都大学
デュージャパン
デザイン賞
  • 1位大阪大学
  • 2位名古屋大学
  • 3位豊橋技術科学大学
オーテックジャパン
プレゼンテーション賞
  • 1位名古屋大学
  • 2位京都大学
  • 3位茨城大学
東洋ゴム工業
加速性能賞
  • 1位茨城大学
  • 2位大阪大学
  • 3位名古屋大学
住友ゴム工業
スキッドパッド賞
  • 1位大阪大学
  • 2位京都大学
  • 3位Maejo University
ヨコハマ・モータースポーツ・インターナショナル
オートクロス賞
  • 1位大阪大学
  • 2位名古屋工業大学
  • 3位京都大学
ブリヂストン
耐久走行賞
  • 1位名古屋大学
  • 2位京都大学
  • 3位豊橋技術科学大学
MOTUL
省エネ賞
  • 1位京都大学
  • 2位名古屋工業大学
  • 3位金沢大学
日本ミシュランタイヤ

特別表彰

賞名 受賞校 概要 提供
ルーキー賞
(ICVクラス)
Hubei University of Automotive Technology 日本大会初参加のICVクラスの中で静的審査、動的審査のポイントの最も高いチーム ジェイアイ傷害火災保険
ルーキー賞
(EVクラス)
Harbin Institute of Technology at Weihai 日本大会初参加のEVクラスの中で静的審査、動的審査のポイントの最も高いチーム ジェイアイ傷害火災保険
CAE特別賞
  • 1位大阪大学
  • 2位名古屋大学
  • 3位Hubei University of Automotive Technology
CAE技術を効果的に活用している評価ポイントの最も高いチーム アルテアエンジニアリング
最軽量化賞
(ICVクラス)
  • 1位Harbin Institute of
    Technology at Weihai
  • 2位名古屋工業大学
  • 3位ホンダ テクニカル
    カレッジ関西
全ての審査に参加したICVクラスの中で最も軽量な車両チーム 深井製作所
最軽量化賞
(EVクラス)
  • 1位静岡理工科大学
全ての審査に参加したEVクラスの中で最も軽量な車両チーム 深井製作所
ベスト・サスペンション賞
  • 1位大阪大学
  • 2位京都大学
  • 3位名古屋大学
サスペンション性能評価が高いチーム ゼット・エフ・ジャパン
ジャンプアップ賞
  • 1位金沢大学
  • 2位ホンダ テクニカル
    カレッジ関西
  • 3位千葉大学
全審査参加チームのうち、前回大会比でポイントをアップさせた上位1~3位のチーム ニコル・レーシング・ジャパン
EV オートクロス賞
  • 1位静岡理工科大学
EVクラスの中で、オートクロス審査のポイントの最も高いチーム 電気自動車普及協議会
スポーツマンシップ賞 トヨタ名古屋自動車大学校
静岡理工科大学
福井大学
スポーツマンシップの評価が高い3チーム タマディック
ベスト3面図賞 京都大学 設計行為の集大成である "図面" を通じて審査員に最もより多くの情報を適確に伝えたチーム 東京R&D
ベストエアロ賞 大阪大学 オートクロスまでを完走したチームの中で、レーシングカーとしてもっとも効果的な空力解析および熱流体解析を行い、実践したチーム 東京R&D
パワートレイン賞
  • 1位大阪 大学
  • 2位名古屋工業大学
  • 3位京都大学
デザイン審査のパワートレインポイント上位10チームを対象として、オートクロス審査のポイント上位3チーム AZAPA

運営功績感謝状

氏名 主要大会 役職略歴等
秋野 裕 氏 第1回~第2回大会 実行委員会 副委員長
大須賀 和男 氏 第1回~第2回大会 実行委員長
三枝 信雄 氏 第3回~第4回大会 実行委員長
加藤 幹夫 氏 第1回大会 ルール委員長、第2回大会 実行副委員長
伊藤 宏一 氏 第2回~第9回大会 ルール委員会 委員長
平本 賀一 氏 第5回~第6回大会 実行委員長
下山 修 氏 第9回~第10回大会 実行委員長

大会参加者数

期間中の延べ人数 14,564名(昨年:12,871名)
参加登録者数 5,573名(昨年:4,738名)

期間中の延べ人数内訳
チーム:9,460名、スタッフ:1,925名、プレス:103名、ゲスト:3,076名

エントリーチーム

ICV(ガソリンエンジン)クラス

Car No. 学校名 チーム名(WEBサイトリンク) 国名
1 京都大学 京都大学フォーミュラプロジェクトKART 日本
2 大阪大学 大阪大学フォーミュラレーシングクラブ 日本
3 同志社大学 同志社大学フォーミュラプロジェクト 日本
4 名古屋大学 名古屋大学フォーミュラチームFEM 日本
5 京都工芸繊維大学 グランデルフィーノ 日本
6 横浜国立大学 横浜国立大学フォーミュラプロジェクト 日本
7 日本自動車大学校 Formula Factory NATS 日本
8 慶應義塾大学 Keio-Formula.Com 日本
9 東京理科大学 TUS Formula Racing 日本
10 豊橋技術科学大学 豊橋技術科学大学 自動車研究部 日本
11 東海大学 Tokai Formula Club 日本
12 山梨大学 山梨大学学生フォーミュラ部 日本
13 名古屋工業大学 名古屋工業大学フォーミュラプロジェクト 日本
14 東京都市大学 Mi-Tech Racing 日本
15 宇都宮大学 宇都宮大学フォーミュラデザイナーズ 日本
16 大阪市立大学 大阪市立大学フォーミュラプロジェクト 日本
17 大阪産業大学 OSUracing 日本
18 広島大学 フェニックスレーシング 日本
19 立命館大学 Ritsumei Racing 日本
20 東京農工大学 TUAT Formula 日本
21 上智大学 Sophia Racing 日本
22 工学院大学 工学院レーシングチーム 日本
23 トヨタ名古屋自動車大学校 TTCN-F14 日本
24 ものつくり大学 MONORacing 日本
25 茨城大学 Ibaraki University Racing 日本
26 北海道大学 北海道大学フォーミュラチーム 日本
27 成蹊大学 SEIKEI Formula Team 日本
28 名城大学 名城大学理工学部自動車技術研究会 日本
29 King Mongkut's University of Technology Thonburi Black Pearl VI タイ
30 久留米工業大学 久留米工業大学フォーミュラプロジェクト 日本
31 Tongji University TJU Racing 中国
32 神戸大学 FORTEK 日本
33 芝浦工業大学 芝浦工業大学 Formula Racing 日本
34 金沢工業大学 夢考房フォーミュラカープロジェクト 日本
35 愛知工業大学 AIT学生フォーミュラ研究会 日本
36 早稲田大学 早稲田フォーミュラプロジェクト 日本
37 岡山大学 岡山大学フォーミュラプロジェクト 日本
38 日本工業大学 Formula Friends of N.I.T. 日本
39 日本大学理工学部 円陣会 日本
40 九州工業大学 九州工業大学学生フォーミュラ 日本
41 大阪工業大学 O.I.T. Racing Team REGALIA 日本
42 静岡理工科大学 静岡理工科大学フォーミュラプロジェクト 日本
43 近畿大学 近畿大学フォーミュラプロジェクト 日本
44 岐阜大学 岐阜大学フォーミュラJSAEプロジェクトGFR 日本
45 千葉大学 千葉大学フォーミュラプロジェクト 日本
46 新潟大学 NEXT. Formula Project 日本
47 福井大学 福井大学フォーミュラカー製作プロジェクト 日本
48 埼玉工業大学 埼玉工業大学学生フォーミュラプロジェクト 日本
49 金沢大学 金沢大学フォーミュラ研究会 日本
50 東京大学 東京大学フォーミュラファクトリー 日本
51 東京電機大学 TDU Racing 日本
51 崇城大学 Sojo Project F 日本
53 山口東京理科大学 TUSY Formula 日本
54 鳥取大学 鳥取大学フォーミュラプロジェクト 日本
55 Universitas Gadjah Mada BIMASAKTI インドネシア
56 静岡大学 Shizuoka University Motors 日本
57 ホンダ テクニカル カレッジ 関西 HTEC-W 日本
58 明星大学 STAR2014 日本
59 日本大学 生産工学部 CIT Racing Team 日本
60 摂南大学 S-Racing 日本
61 静岡工科自動車大学校 SAT'S Formula 日本
62 岡山理科大学 岡山理科大学 日本
63 青山学院大学 青山学院大学 日本
64 Institut Teknologi Sepuluh Nopember Sapuangin Speed Team インドネシア
65 VIT UNIVERSITY Zuura Formula Racing インド
66 北九州市立大学 KF-works 日本
67 富山大学 富山大学フォーミュラプロジェクト 日本
68 広島工業大学 HIT Formula project 日本
69 東京工科自動車大学校世田谷校 東京工科フォーミュラプロジェクト 日本
70 Fr Conceicao Rodrigues College of Engineering(Mumbai University) Team Pravega インド
71 Prince of Songkla University LOOKPRABHIDA タイ
72 Harbin Institute of Technology at Weihai HRT 中国
73 ホンダテクニカルカレッジ関東 H-TEC Racing Team 日本
74 National Institute of Technology - Jamshedpur Drift Racing Team インド
75 富山県立大学 TPU Formula 日本
76 Southern Taiwan University of Science and Technology Eagle Racing 台湾
77 M.H. Saboo Siddik College of Engineering Team MHSSC Racing India インド
78 国士舘大学 Kokushikan Racing 日本
79 千葉工業大学 FCIT Racing Team 日本
80 Institut Teknologi Bandung Mushika FSAE ITB インドネシア
81 湘南工科大学 SITフォーミュラプロジェクト 日本
82 Hubei University of Automotive Technology HUAT racing team 中国
83 MAEJO UNIVERSITY Maejo Racing Team タイ
84 Acropolis Technical Campus Acro-Racerz インド
85 MAEJO UNIVERSITY Caspian イラン
86 Hanoi University of Science and Technology BK-LEAD ベトナム
87 UAS Dortmund Race-Ing. Team ドイツ
88 Universiti Teknologi Malaysia Kuala Lumpur UTM KL Racing マレーシア

EVクラス

Car No. 学校名 チーム名(WEBサイトリンク) 国名
E1 静岡理工科大学 静岡理工科大学フォーミュラプロジェクト 日本
E2 東北大学 東北大学フォーミュラチーム 日本
E3 神奈川工科大学 KAIT Racing 日本
E4 Harbin Institute of Technology at Weihai HRT 中国
E5 神奈川大学 神奈川大学フォーミュラプロジェクト KURAFT 日本
E6 トヨタ名古屋自動車大学校 トヨタ名古屋自動車大学校 学生フォーミュラEVチーム'14 日本
E7 九州工業大学 KIT EV Formula VolTech 日本
E8 Chulalongkorn University Chulalongkorn University EV タイ

レビュー

第1部 レビュー

「第12回 全日本 学生フォーミュラ」は、秋雨前線の影響で天候が危ぶまれる中の開催となりました。
大会4日目には朝から雷雨に見舞われ審査開始を2時間遅らせることになりましたが、結果的にスケジュールどおりに進行終了いたしました。

今年の大会は、国内外から96チームのエントリーがあり、書類選考やシェイクダウン証を通過し、最終的に大会出場に至ったのが86チームでした。

大会の結果は、名古屋大学が初優勝、第2位が京都大学、以下、同志社大学、豊橋技術科学大学、京都工芸繊維大学、東海大学という結果となり、今年も中部、関西勢が上位を占める結果となりました。

各項目ごとに見る(第1部 レビュー)
第1部・第2部 まとめてレビューを見る

第1部・2部まとめてすべてのPDFを見る場合は、ファイルサイズが大きくなっています。
リンクを右クリックし「対象をファイルに保存」にてダウンロードしてからご覧下さい。

第2部 大会記録集

大会結果 - Result of Competition -
ダイジェスト動画

動画で振り返る大会ダイジェストを掲載しました。
ご覧ください。

下記は、エントリー順に並んでいます。

NO. 1~20

NO.01 京都大学 レビュー
NO.02 大阪大学 レビュー
NO.03 同志社大学 レビュー
NO.04 名古屋大学 レビュー
NO.05 京都工芸繊維大学 レビュー
NO.06 横浜国立大学 レビュー
NO.07 日本自動車大学校 レビュー
NO.08 慶應義塾大学 レビュー
NO.09 東京理科大学 レビュー
NO.10 豊橋技術科学大学 レビュー
NO.11 東海大学 レビュー
NO.12 山梨大学 レビュー
NO.13 名古屋工業大学 レビュー
NO.14 東京都市大学 レビュー
NO.15 宇都宮大学 レビュー
NO.16 大阪市立大学 レビュー
NO.17 大阪産業大学 レビュー
NO.18 広島大学 レビュー
NO.19 立命館大学 レビュー
NO.20 東京農工大学 レビュー

NO.21~40

NO.21 上智大学 レビュー
NO.22 工学院大学 レビュー
NO.23 トヨタ名古屋自動車大学校 レビュー
NO.24 ものつくり大学 レビュー
NO.25 茨城大学 レビュー
NO.26 北海道大学 レビュー
NO.27 成蹊大学 レビュー
NO.28 名城大学 レビュー
NO.29 King Mongkut's University of Tecnology Thonburi レビュー
NO.30 久留米工業大学 レビュー
NO.31 Tongji University
NO.32 神戸大学 レビュー
NO.33 芝浦工業大学 レビュー
NO.34 金沢工業大学 レビュー
NO.35 愛知工業大学 レビュー
NO.36 早稲田大学 レビュー
NO.37 岡山大学 レビュー
NO.38 日本工業大学 レビュー
NO.39 日本大学理工学部 レビュー
NO.40 九州工業大学 レビュー

NO.41~60

NO.41 大阪工業大学 レビュー
NO.42 静岡理工科大学 レビュー
NO.43 近畿大学 レビュー
NO.44 岐阜大学 レビュー
NO.45 千葉大学 レビュー
NO.46 新潟大学 レビュー
NO.47 福井大学 レビュー
NO.48 埼玉工業大学 レビュー
NO.49 金沢大学 レビュー
NO.50 東京大学 レビュー
NO.51 東京電機大学 レビュー
NO.52 崇城大学 レビュー
NO.53 山口東京理科大学 レビュー
NO.54 鳥取大学 レビュー
NO.56 静岡大学 レビュー
NO.57 ホンダ テクニカル カレッジ 関西 レビュー
NO.58 明星大学 レビュー
NO.60 摂南大学 レビュー

NO.61~E6

NO.61 静岡工科自動車大学校 レビュー
NO.62 岡山理科大学 レビュー
NO.64 Insitut Teknologi Sepuluh Nopember レビュー
NO.65 VIT UNIVERSITY レビュー
NO.66 北九州市立大学 レビュー
NO.67 富山大学 レビュー
NO.68 広島工業大学 レビュー
NO.69 東京工科自動車大学校 世田谷校 レビュー
NO.70 Fr. Conceicao Rodrigues College of Engineering レビュー
NO.71 Prince of Sougkla university レビュー
NO.72 Harbin Institute of Technology at Weihai レビュー
NO.73 ホンダテクニカルカレッジ 関東 レビュー
NO.76 Southern Taiwan University of Science and Technology レビュー
NO.79 千葉工業大学 レビュー
NO.80 Institut Teknologi Bandung レビュー
NO.82 Hubei University of Automotive Technology レビュー
NO.83 MAEJO UNIVERSITY
NO.84 Acropolis Technical Campus
NO.88 Universiti Teknologi Malaysia Kuala Lumpur
NO.E1 静岡理工科大学 レビュー
NO.E2 東北大学 レビュー
NO.E3 神奈川工科大学 レビュー
NO.E4 Harbin Institute of Technology at Weihai レビュー
NO.E6 トヨタ名古屋自動車大学校 レビュー