APAC – Asia Pacific Automotive Engineering Conference アジア太平洋自動車技術会議

1981年、当時はIPC –International Pacific Conference on Automotive Engineeringとしてハワイのホノルルで第1回目を迎えました。米国、インドネシア、オーストラリア、日本の4カ国でスタートしたIPCのグループは、翌年には韓国と中国を加え、更に1990年代にタイ・ベトナム・スリランカを、2004年にインド、2005年にイランを加えて計11カ国の輪にまで拡大し、自動車技術に関するアジア太平洋地域の総合国際会議として、奇数年に各国で輪番的に開催しています。2007年、アジア各国からの更なる参画を期待し、名称を現在のAPAC-Asia Pacific Automotive Engineering Conferenceに変更しています。

  • › 1981年 ホノルル(米国)
  • › 1983年 東京
  • › 1985年 ジャカルタ(インドネシア)
  • › 1987年 メルボルン(オーストラリア)
  • › 1989年 北京(中国)
  • › 1991年 ソウル(韓国)
  • › 1993年 フェニックス(米国)
  • › 1995年 横浜
  • › 1997年 バリ(インドネシア)
  • › 1999年 メルボルン(オーストラリア)
  • › 2001年 上海(中国)
  • › 2003年 バンコク(タイ)
  • › 2005年 慶州(韓国)
  • › 2007年 ハリウッド(米国)
  • › 2009年 ハノイ(ベトナム)
  • › 2011年 チェンナイ(インド)
  • › 2013年 バンコク(タイ)
  • › 2015年 メルボルン(オーストラリア)
  • › 2017年 上海(中国)

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